ワイヤ放電加工機
ファナック製 α-400iC
(2019年2月 導入)
Φ0.1mm~Φ0.3mmのワイヤー電極線で、通電性のある素材を
精密に切る事が出来ます。(通常時はご依頼が多いφ0.25mmを使用)
移動量
X-Y-Z 400-300-255(機械の平面移動できる範囲です)
U-V 120-120(テーパー加工に必要な上部の稼動できる範囲です)

三菱電機製 MP2400
(2015年3月 導入)
Φ0.05mm~Φ0.3mmのワイヤー電極線で、通電性のある素材を
精密に切る事が出来ます。(通常時はΦ020のワイヤー線を使用)
シャフトリニアモータ搭載、オプトドライブシステム、低重心・高剛性構造体の採用、加工液温度制御など、卓越した高精度加工を実現したハイクラスモデルです。アングルマスターADVANCEⅡでテーパー(傾斜)加工の精度が向上しました。超仕上げ電源SDFS電源を装備しているので、スチールで面粗さRz0.6μmを実現できます。
恒温室(一定温度)で管理しております。
移動量
X-Y-Z 600-400-310(機械の移動できる範囲です)

三菱電機製 MV2400R
(2014年10月 導入)
Φ0.05mm~Φ0.3mmのワイヤー電極線で、通電性のある素材を
精密に切る事が出来ます。(通常時はΦ020のワイヤー線を使用)
恒温室(一定温度)で管理しております。
移動量
X-Y-Z 600-400-310(機械の移動できる範囲です)

ファナック製 CUT α-C400iB ほか
合計9台が稼働中
Φ0.1mm~Φ0.3mmまでのワイヤー電極線でワークを精密に切ることが出来る機械です。(中にはΦ0.02の電極線も使える機械がありますが、弊社は保有していません)
移動量
X-Y-Z 550-370-410(機械の移動できる範囲です)
その他
弊社使用線径Φ0.25mm






